夕方のMayak

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夕方のMayakの運用を調べてみました。

1700終了=576、666、720、1548(推定)、549kHz
1800終了=603、549、209kHz

この2つのパターンがあるようです。549kHzでは明らかに2局受信できています。音声が大幅にずれているので判別が容易です。
また、長波の209kHzも1800終了と言うことがわかりました。この周波数はAmurから出ているとされています。そして同じAmurから出ている603、549kHzも1800終了となると、Amurから出ているMayakは1800終了という運用を行っていると推測できます。

ちょっと乱暴な推測かもしれないですが、カムチャッカ、マガダン、サハリン、ハバロフスク、沿海地区は1700終了、アムール地区が1800終了なのでしょうか?

コメント

  1. 匿名 より:

    最近、当地では549KHZのみ15:00頃から17:00終了まで良好に受信出来ます。(鹿児島県出水市)

    ところでどのような意図で17:00終了させているのでしょうか?他にもロシア局の終了時間は何だか異様に早過ぎるような気がしてなりません。

  2. 匿名 より:


    castlepeakさん、やり方がよくわからなくて匿名で投稿されてしまいました。

  3. h.toku より:

    castlepeakさん、こんばんは。
    拙blogへのコメントありがとうございました。
    昨年は確か12月くらいから放送時間が延長されたと思いますが、今年はさらなる延長はあるのでしょうかね。

    nogamiさん、はじめまして。
    お名前は掲示板で拝見しております。いろいろ情報を集めると、Mayak(AM)の放送時間短縮は資金難が影響しているらしくここ数年は、冬場しか遅くまでは送信しない傾向にあります。
    # FMへの完全移行をしたがっているという情報も過去にありました。

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